TAKASHIN

はじめまして、TAKASHINです。
筋トレ大好き27歳会社員です。
元浪費家で、社会人1年目にローンを組みレクサスRXを新車で購入も、色々あって低燃費のコンパクトカーに乗り換えました。
今では倹約家のミニマリストです。
現在、FIREに向けて資産構築中です!
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手放して後悔したモノ

ミニマリズム

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こんばんは、TAKASHINです。

記事をご覧頂きありがとうございます!

今回は、今まで私が手放して後悔したモノについてお話しします。

手放して後悔したモノ

私はミニマリズムに目覚めてから、これまでに沢山のモノを手放して来ました。

服、靴、テレビ、雑誌、説明書、箱、ゲーム、、、、etc

その中で、これは捨てなければ良かったと後悔したモノは

ズバリ、、、、、、、、、、、

 

 

 

 

ありません!!笑

(タイトル詐欺みたいになってしまいましたが、本当にないんです笑)

全く困らない

「いやいや、さすがに一つくらいあるでしょ!」

と言われそうですが、本当に記憶にありません。

もしかすると、手放して数日は後悔したモノがあったかもしれませんが、もう覚えていません。

結局、手放す候補に入ったモノって、その程度なんです。

手放すという検討に入った段階で、大抵そのモノは無くても困りません

本当に必要なモノは、要るか要らないかで悩みませんよね。(今使っているスマホを捨てるかどうかで悩む人はいないはずです笑)

とりあえず手放してみる

私がおすすめしているのは、「とりあえず手放してみる」ということです。

「これが無くなったら困るかなあ」

「あったほうが良いかなあ」

と迷っているのは時間の無駄です。

基本的に、捨てるかどうか迷った時点で大体それは要らないモノです。

そのような時は「とりあえず」手放してみましょう。

試してみたらわかりますが、ほとんど困る事はないはずです。

万が一、やっぱり必要だったという場合は、買い戻せば良いだけの事です。

お試しで手放してみる

それでも手放す事に抵抗があるという方には、「お試しで手放す」事をおすすめします。

どういう事かというと、例えばテレビを手放そうか悩んだ場合、いきなり売ったり捨てたりするのではなく、押入れの奥など目に触れない場所に一定期間保管してみて、それが無い生活を疑似体験します

それで問題なく生活が出来れば、その時に初めて手放すのです

「いきなり捨てるのはちょっと、、、」

という人でも、この方法を試してみると

「あれ?意外となくても困らないぞ?」

と、あっさり手放せたりします。

まとめ

私が今まで手放して後悔したモノはありません。

テレビもゲームも漫画も、無くても困りませんでした。

むしろ、手放してからの方が有意義に時間を使えています

これまでに持ちモノの半分以上を手放して来た私ですら、こんな感じです。

「迷ったらとりあえず手放す」

「試しに手放す」

是非みなさんもやってみてください。

この記事が参考になれば幸いです^ ^

最後までご覧頂きありがとうございました!

それでは。

 

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